スズキ・ジムニーのボディー研磨、ボディーコーティング 施工をさせて頂きました。先日、潤滑油被害でのご入庫車輌をパーツ取り替えの為一旦お返しし、今回細部までの洗浄、塗膜研磨を再度行い、ボディーガラスコーティングを施工させて頂きました。炎天下でボディー温度が上がり付着した潤滑剤(CRC)が焼付きを起こし、塗膜の溶けや膨らみなどが有りましたが、ボディー研磨で調整して、高濃度ガラスコーティング で塗装皮膜の保護をさせて頂きました。
施工写真
施工のポイント
- 研磨で細かなキズ・シミを除去し、塗装本来のツヤを回復
- ガラスコーティングで長期保護。日常は水洗い中心でキレイが続きます
- 艶をΔE*ab(色差)として数値管理し、仕上がりを客観的に確認
AutoStyleが選ばれる理由
- 艶をΔE*ab(色差)として分光測色計で数値管理(JIS Z 8730・K5600準拠)
- SGM技能監督官・公的研磨資格をもつ職人が施工
- 代表ディテイリング歴26年
- 専用ブースでホコリ・湿度・温度を管理し、純水洗車で仕上げ
